あなたのランニングの記録を美しいグラフィックに「RunGraph」

内科

「RunGraph」とは

こんにちは。
健康アプリを紹介する「デジタルヘルスのアプリケーションをひたすら紹介するブログ」です。

本日も面白いデジタルヘルスのアプリケーションを紹介させて頂きます。まずはこちらの動画をご覧下さい。

RunGraph(ラングラフ)は、自分の走りの記録で自分だけのプロダクトを作るデジタルヘルスのアプリケーションです。
スマートフォンやウェアラブルデバイスを身につけて走り、記録したランニングデータをお好みのテンプレートで簡単にビジュアライズすることができます。

できあがったラングラフィックはSNS(Instagram、Line、Facebook、Twitter)で友達にシェアしたり、アイテムを選んでプリント発注することができます。
世界に一つだけのランニングプロダクトを創り上げてみませんか。

マラソン大会、旅先でのランニング、またランニングルートで絵を描いてみたり・・・。
もちろんルートデータはランニングでなくてもOKでサイクリング、トライアスロン、トレッキング、スキー、散歩でもOK。

移動した軌跡はプロダクトの思い出となって、あなたのお手元に届けられます。
それではRun Graphを詳しく見ていきましょう。

Run Graphの主な機能(公式サイトから引用)

RunGraph(ラングラフ)は、あなたの走りの記録であなただけのプロダクトを作るアプリ。
スマホやGPSウォッチで記録したランデータをお好みのテンプレートで簡単にビジュアライズ。
できあがったラングラフィックはSNSで友達にシェアしたり、アイテムを選んでプリント発注。
あなただけのランニングプロダクトが完成します。
マラソン大会はもちろん、旅先でのランニング、またランニングルートで絵を描いてみたり。
もちろんルートデータはランニングでなくてもOK。
サイクリング、トライアスロン、トレッキング、スキー、ドライビング、散歩など。
あなたが移動した軌跡はプロダクトの思い出となって、あなたのお手元に届けられます。

■ 基本機能

– Apple Watch アプリ
  • Apple Watch OS 5 に対応しました。iPhoneなしで身軽にランニングを記録することができます。
  • Apple Watch アプリでは、走行中の心拍、ペース、経路の情報をリアルタイムに独自のラングラフィックで美しくビジュアライズ。
– ランデータを計測し、記録
  • ルート、距離、時間、スピード、ペース、高度、歩数をリアルタイムで計測し記録します
  • 距離の単位をkm(キロメーター)かMile(マイル)のどちらかに設定可能です
  • 速度の単位をペース(min/km)か時速(km/h)のどちらかに設定可能です
– ランデータからラングラフィックを生成

ラングラフィックのデザインテンプレートは、全部で18種類。デザインテンプレートは 今後も追加予定です
一部のデザインテンプレートでは、ラングラフィックをタッチ操作で回転やズーム、位置調整することが可能です
ラングラフィックのタイトルは自由にテキストを編集することが可能です

– ラングラフィックをSNSにシェア
  • 生成されたラングラフィックは、アプリからInstagram、Line、Facebook、Twitterなどに投稿が可能です
– ラングラフィックをTシャツにして購入(※日本国内からの注文に限
  • あなただけのラングラフィックをTシャツにレイアウトし、アプリから購入することが可能です
  • 購入できるTシャツはコットンタイプとドライブタイプの2種類があり、それぞれボディーカラーが4色づつ選択可能です
  • Tシャツのレイアウトも、タッチ操作で回転やズーム、位置調整などの編集が可能です
– 別のアプリで計測したランニングデータをインポート
  • GPXファイルの読み込みに対応しており、Rantastic(ランタスティック)、Runkeeper(ランキーパー)、Runmeter(ランメーター)、Garmin connect(ガーミンコネクト)、Strava GPS(ストラバ)、Endomondo Sports Tracker、Sportstracker などのサービスから書き出したランデータをラングラフにインポートすることが可能です
  • GPXファイルのインポートは、iPhoneをPCに接続するか、Dropboxを経由するか、メールの添付ファイルから読み込みが可能です

※GPSをバックグラウンドで使用し続けた場合、iPhoneのバッテリーを大幅に消費する可能性があります。ご注意ください。

Appstore:4.4(3020件) ※2021年7月現在
スマートフォン、PC、ウェアラブル端末対応

「フロンテッジ」について

会社名:株式会社フロンテッジ

所在地:東京都港区

代表取締役社長:高瀬 竜一郎

設立年月日:2002年4月1日

資本金:1億円

株主:ソニーグループ株式会社 60%、株式会社電通グループ 40%

私たちのビジョン

フロンテッジはソニーと電通の合弁会社です。

「ソニーのコンテンツ・テクノロジーと電通のコミュニケーション企画力を融合させた全く新しいブランディングプロフェッショナルファーム」を目指して作られた会社です。

ソニーグループの一員ですが、グループ以外の企業様からも様々なお仕事をいただいています。プロダクトのデジタルマーケティング、ロングランブランドの再活性化、新製品のマーケットクリエーション、ショールームや店舗の空間プロデュースによる顧客体験づくり、ベンチャービジネスのインナーブランディングなど、クライアントのコミュニケーション課題に独自の視点で解決案を提案し実現することを心がけてきました。

ソニーは「テクノロジーに裏打ちされたクリエイティブエンタテインメントカンパニー」です。私たちの仕事の根幹にあるのもクリエイティビティとテクノロジーであり、私たちはその力を、人の感情を動かして、新しいコミュニケーションを生み出すために使います。テクノロジーは常に私たちのそばにいます。一方で、人はデータ通りには動いてはくれません。アイデアとテクノロジー、右脳と左脳を動かした時、人の心は動くのだと私たちは考えます。

心を動かすコミュニケーションは、今後ますます重要となってゆきます。
フロンテッジは、「コミュニケーション エンタテインメント カンパニー」として、絶えず自らを進化させながら、アイデアとテクノロジーで、あなたのビジョンを実現させるお手伝いをします。

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